コレをやめた彼女、彼から「LINEがないのは嫌だ」と言われました。

※この記事は、アメブロに掲載した内容のアーカイブとして投稿しています。

名古屋で活動している、訳あり恋愛専門カウンセラーの国本英子です。

最近、「英子さんって、どこに住んでいるんですか?」という質問が続いたので、肩書きに「名古屋」も入れてみました(笑)

さて。

「こんなこと言ったら重いって思われるかな?」

「今さら本音なんて言ったら、嫌われちゃうかも……」

彼に「うざい」「めんどくさい」と思われて、関係が終わるのが怖くて。

嫌われないための「物分かりのいい自分」を演じて、ガマンしたり心にフタをしていませんか?

先日セッションを受けてくださったクライアント様も、以前は「いい子のフリ、良い彼女のフリ」をして、言いたいことをずっとガマンされていました。

でも、勇気を出して彼と向き合った結果、彼から、こんなにうれしい言葉をもらえたんです。

本当のことを聞くのが怖いと思って躊躇していましたが、思い切って彼と話してみて、本当に良かったです。

彼から

「会えなくなるのは淋しい」

「LINEがないのは嫌だ、控えなくていい」

と言ってもらえて…

彼も私のことを考えてくれてるんだとわかって、とても嬉しくなりました。

ずっとモヤモヤしていたのが晴れて、これからは「私はこう思うけど、彼はどうかな?」と、素直にやりとりしたいなと思います。

 
いかがですか?

実は、多くの方が「なんて送れば、彼から良い反応が来るんだろう?」と、LINEの一言一句に「正解」を求めてしまいます。

でもね、実はそこにこだわればこだわるほど、彼との関係はうまくいかなくなります。

なぜなら、「これで正解でしょ?」という圧のある文章になってしまうから。

受け取った彼にプレッシャーを与え、「コントロールされている」と感じさせて、逆に彼を遠ざけてしまうんです。

大切なのは、特別なテクニックでも、正解の文章でもありません。

キャバ嬢やホステスさんのような、プロの駆け引きを身につける必要もありません。

もっとシンプルに、男性の「役に立ちたい」という心理を活用する。

たったこれだけで、彼とコミュニケーションが取れるようになっていきます。

「でも英子さん、男性に頼ったり、喜んだりすればいいのは知っています」

「それができないから、苦労してるんです…」

そう思う方もいると思います。

昔の私も同じように思っていたので、そう思う気持ちわかります。

もともとコミュニケーションがすごく苦手で、理由もなく彼に電話をかけることすら、「迷惑かな」と何時間も悩んでいたんです。

知識として「こうした方がいい」とわかっていても、いざ行動しようとすると怖くてブレーキがかかってしまう。

それは、あなたの中に、今の自分にはもう合わなくなった価値観や、思い込みがあるから。

3月8日(日)にズームで開催する

回避タイプ(野良猫ロックマン)・不倫恋愛の彼の唯一無二の存在になれるコミュニケーション術セミナー

では

・彼とのコミュニケーションで大切なマインドやあり方

・一言一句のテンプレートではないけれど、反応率がグッと上がるラインのポイント

・デート回数が増えたクライアント様が彼に対して実践されたこと

などをお伝えしますね^^

今回は、当日視聴できない方に向けて、セミナー後、1週間のアーカイブ配信も行います。

あなたが楽しくて幸せな恋愛を叶えて欲しい。

そんな想いから、セミナーを企画しました。

彼ともっとコミュニケーションを取れるようになって、心を通い合わせたい。

彼の唯一無二の存在になりたい。

ガマンばかりの恋愛は、もう終わりにして、彼とのやりとり楽しみしたい。

というあなた。

ぜひ、セミナーにきてくださいね^^

セミナーの詳細・お申し込みはコチラ

 

【公式ライン】不安と我慢で苦しい恋愛を卒業。彼のトリセツで最愛の女性になる秘訣。

ご登録いただくと

・【無料診断】彼が今、あなたとの関わりで出ている心理と彼があなたに本気になるとき

・訳あり恋愛で必ず知っておくべき彼の9つの心理

・今すぐ使える!彼が喜ぶ効果的な褒め言葉100選

の無料特典が受け取れます。

公式ラインのご登録はコチラ

 

お問い合わせは、コチラからお送りください