「予祝ワークショップ&予祝パーティ」に参加したら、こんな気づきや学びがありました。
自分らしく生きて、女性としての幸せや喜びを感じるパートナーシップを叶えるプロセスをサポート。
訳あり恋愛専門カウンセラー、国本英子です。
昨日は、日帰りで東京に行ってきました^^
まずは米粉のパンケーキを食べに、ペドラブランカ戸越銀座店へ。
前から食べたい!と思っていたので、念願叶ってうれしい♪
とってもおいしかったです!
ランチを終えた後、「予祝ワークショップ&予祝パーティ」に参加してきました。
「予祝」というのは、叶えたい願いを先に祝うことで「叶った自分」を体感して、現実を引き寄せる方法のことです。
「前祝い」とも言われていて、日本古来の風習にもなっています。
たとえば、「彼とたくさんデートしたい」という願いがあったとします。
「すでに彼とたくさんデートできているんだね!おめでとう♪」と祝うことで、叶った自分を先取りする。
その後、「彼とたくさんデートできている自分なら、こういう時どうする?」という視点で行動する。
という感じです。
ワークショップでは、叶った自分になり切ってインタビューを受ける、「予祝インタビュー」がありました。
最初に、参加者全員の前で受けるインタビューがあって、やりたい人の中から3人が選ばれる形式。
残念ながら私は選ばれなかったのですが、「やりたい人!」と聞かれて手を挙げているとき、予祝インタビューを受けているところをイメージしていたんです。
そしたら、いきなり「叶った状態」の感覚になってビックリ!
目の前で起きていることやまわりの景色は何も変わっていないのに、自分の感覚だけが急に変わって、「私、望んでいる状態になれた」を体感できました。
もしかすると、予祝インタビューを受けているイメージをしていたのに「インタビューを受ける」が叶ってないじゃんって、思う方もいるかもしれません。
予祝インタビューを受けることではなく、予祝インタビューを受けるイメージをすることが、私の願いを叶えるために必要だったと、私は捉えています。
私が叶えたかった願いは、生まれたときから持っている自分の要素を発揮すること。
いろいろな理由から発揮できなくなっていたのですが、予祝パーティーを過ごしているときに、理由のひとつを再体験しました。
実はパーティー中、考えなしの自分の言動で「やらかした!恥ずかしい!!」という気持ちになり、自己嫌悪してしまったんです。
まわりから見たら、「何もやらかしてないよ」と思うような些細なこと。
でも、私の中では「こんなことをしてしまう自分、もう嫌!!」と、もだえ苦しむ感じ。
恥ずかしくて自己嫌悪している状態が嫌すぎて
「こんな思いをするくらいなら、この要素は出さなくていい」
って封印してしまったんだなぁと、気づくことができました。
帰り道、「過去に考えなしの言動でやらかしたことあったかな?」と振り返ってみると
「小学生の頃、スーパーでエスカレーターと柱の間に挟まった」
という出来事を思い出しました。
何をどうしたら、そんなところに挟まるの!?って思うし、そもそも何がしたかったのか、まったく思い出せない。
でも、おそらく「これしてみたい」と考えなしに動いたら、挟まっちゃったんだと思います^^;
今回参加して、長所と短所が裏表になっているように、成就とリスク(ネガティブな要素)も、裏表になっているんじゃないかなと思いました。
願いが叶わないのは、リスク(ネガティブな要素)を避けたい気持ちが強いから。
リスクより成就したい気持ちが大きくなったら、自分にとって必要なタイミングで現実になるんだなぁ、という学びになりました^^
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